1914年に開業した東京駅。

激動の時代に首都・東京の玄関口として機能してきたので、当然の如く多くの歴史が刻まれている。

とあるTwitterユーザーが、東京駅を利用した際になんとなく気になった『1枚だけ他と異なる“床のタイル”』

これが、予想外のモノだったことが話題となっている。

 


え、銃撃現場!?

そして、さらにもう一箇所。

 


あなたはご存知だっただろうか?

ちなみに、現場にはきちんと説明プレートもあるようだ。

まさに歴史のワンダーランド!

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