パソコンやスマホ、タブレットの技術はものすごい勢いで進化しており、家電量販店の品替わりも激しい。

昔のモデルを置いておいてもサポートがないため需要が少なすぎるからだ。

それなのにも関わらず、一昔前のモデルどころか、平成生まれの人らはもしかしたら見たことすらないような代物まで扱っているとんでもない店が青森にあるという。
 


 
これはヤバい・・・。

「ドラマとか映画以外であんなパソコン初めて見た」という人も多いのでは?

小さな画面。重く大きな本体。あんなに古いモデルが普通に店頭に並んでいるとは、タイムスリップでもしたような気分だ。

これにはちょうどそのパソコンが主流だった時代のユーザーや、「タイムスリップしたようだ」というコメントが多く寄せられている。

 

■Twitterの反応

 

 

 

 

 

 

 

古くなったからバイバイ、というのはあまりにもあっけない。

古着や外車のように、古いパソコンや機械も大切に使っていれば愛着が湧いてくるかもしれない。

 
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