マンションやアパートなどの集合住宅で、パソコンやスマホのWi-Fiを設定しようとすると、無数のSSIDを確認することができる昨今。

基本的にはそれぞれパスワードが設定されていて、勝手に他人の回線に接続することはできないのだが、これをまさかの方法で接続を試みようとしている事案が話題となっているようだ。

とあるTwitterユーザーが帰ってくると、ポストに不思議な手紙が入っていたというのだが・・・?

 


 

なんと、近隣住民(だと思われる人物)から、月2000円支払うので「WIFIを利用させてもらえないでしょうか」との相談が・・・。

このツイートには様々な意見が寄せられているが、とにかく見知らぬ人にWi-Fiを解放するのは危険であることは間違いない。

皆さんも、ポストにこんな手紙が入っていたら要注意だ!

 

◼︎以下、Twitterユーザーの反応


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。








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