観光地へ行くと、観光客目当てに商売をする人を見かける事もあるだろう。

日本では商売するとなると通常、そこの使用許可を取ったり、細かいルールに沿わなければならない。

しかし中国・万里の長城では、ショバ代が高くつくと、信じられない方法で商売をする者がいた。

Twitterユーザーのkuripoyo‏さん(@hidaka_0920)が留学中にその光景を激写したそうだ。

 

 

なんと、外壁にクソ長い梯子をかけている!

しっかりと足場まで組まれているとは、おじさん、常駐しているな(笑)?

物理的には“外側”で商売している事にはなるが、これはアリなのだろうか。

おじさんのにこやかな表情を見る限り、危機感はなさそうだが・・・。

和んでしまうほどイイ笑顔である。

 

■Twitter上の反応

 

 

 

 

 

 

 


 

“商魂たくましい”とはこの事か。

なんにせよ、落ちないように注意していただきたいものだ。

 

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。








この記事に関するまとめ