喫煙については、さまざまな議論が起こるが、仕事中の「タバコ休憩」も賛否が出るテーマだ。

その中で3月1日、はてな匿名ダイアリーに「非喫煙者もコーヒー休憩とかストレッチ休憩とかとればいいのに」と題した投稿が注目を集めている。

内容は、仕事中の「タバコ休憩」についてだ。

 


喫煙者を攻撃するのに「タバコ休憩と称して仕事さぼりやがってふざけるなこのやろう」というのは、どうなのかなあと思っていて、正直、タバコのおかげで、1~2時間につき5~10分程度の休憩をなんとなく黙認されるのは、自分の仕事の効率上、ありがたいと思っていると同時に、タバコ吸わなくても、それぐらいの頻度でコーヒー飲むなり、軽く外の空気吸ってストレッチするなりしたほうが、仕事の集中力があがるんじゃないかなあと思っている。

引用:はてな匿名ダイアリー

 

タバコ休憩があることはありがたいと思いつつ、タバコを吸わない人も「コーヒー飲むなり、軽く外の空気吸ってストレッチするなりしたほうが、仕事の集中力があがる」と提案している。

一方で、タバコ休憩攻撃派の人たちにそこまで集中して仕事をしているのかと疑問を投げかける。

 


というか、この「タバコ休憩攻撃派」の人たちって、そこまで集中して仕事してるんかなあ?と。
トイレいったりとかもしないのかな?勤務中は。

引用:はてな匿名ダイアリー

 

タバコ休憩が仕事にどのような影響を及ぼすのか。みなさんはどう思うだろうか?

 

何処でもできるタバコのマジック

 
(※↓詳しくはコチラへ)
参照:はてな匿名ダイアリー/非喫煙者もコーヒー休憩とかストレッチ休憩とかとればいいのに
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








この記事に関するまとめ