まさかの大発見!?

グーグルアースに写るとんでもない物体を、海外のある人物が捉えた!

 

 

海を渡っているようにみえる全長30メートル(100フィート)の巨大な物体。

一説ではなんとこれ、あの伝説の怪物「クラーケン」なのだという。

 

クラーケンは海の船乗りに長く恐れられたモンスターで、巨大タコのような見た目をしているといわれている。

北極海のあたりに出没するとされていて、伝説では12世紀頃から目撃例があるそうだ。

 

今回クラーケンらしき影が確認されたのは座標「63° 2’56.73″S 60°57’32.38″W 」。

南極大陸の付近である。

よって一部からは「これはクラーケンではなく別の存在である」といった異論も出ているようだ。

 

そういった異説のなかで最有力なのがUFO説。こちら説を主張する人によるとこれはUFOが浮上する瞬間なのだという。

彼らいわく、物体の表面は人工物で作られている。生物であるクラーケンがそのような外皮を持つはずがなく、よってクラーケン説はありえないのだそうだ。

いずれにしても座標をグーグルアースで入力すれば物体は見れるので、興味がある人はチェックしてみてはどうだろうか。

 

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参照・画像出典:YouTube(wowforreeel)
参照・画像出典:Daily Mail/Has a KRAKEN been spotted on Google Earth? Monster hunters claim to have found 120m long giant squid-like creature
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








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