以前、ViRATESでは「カフェが幼児連れの入店をお断り!⇒苦渋の決断をした理由は!?」という記事を紹介した。

その内容とは、岡山県総社市の元・民宿を改装したカフェ「珈琲と人 (コオヒイトヒト)」が、0歳児を除く未就学児を連れたお客の入店をお断りしたという話だ。

 

 


上記画像のように障子を破られていたにもかかわらず、保護者からは何も報告がなかったことを受け、同店では入店を断る苦渋の決断をしたのだ。

しかし、このツイートが話題となり、その保護者の目にも触れたのだろう。

 


なんと、保護者と名乗る人物から連絡が!

しかも「お詫びをしに伺いたい」といった電話内容だったようだ。

同店は「お申し出いただいたお気持ちだけで充分です」と保護者に伝え、さらに「みなさまが関心を寄せて下さったおかげで、相手の方まで思いが届いたものと受け止めています。ありがとうございます。」と感謝の言葉を述べている。

これを機会に、子どもへの躾、またもし何かあった場合はお店に対してきちんと報告や謝罪などをする保護者が増えてほしい。

 

■Twitter上の反応

 

 

 

 

 


 

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