あなたの身近な人に、何らかの障害を持つ人はいるだろうか?

いないという人はなおさら、もし障害を持つ人と接する機会があったときにいつも以上に構えてしまうだろう。

どんな対応をすればいいのか悩ましいところだが、そんな人はこちらのツイートを見てもらいたい。
 


 

あくまで「普通」に好き嫌いを聞いてくれるということが、できそうでなかなかできないものだ。

これには「素敵!」という声や同じ境遇の人たちの声が集まっている。

 

■Twitterの反応

 

 

 

 

 


 
障害を「個性」と捉えるか「ハンデ」と捉えるか。周りの人や当人、その親族などで様々な意見があるとは思うが、障害を持つ子どもがいる親にとって、普通に接してもらうということは有難いことだろう。

とにかく、さらに周りの理解が進み、障害をもつかたや支える家族らが楽しく暮らせるような環境が整っていくことを願う。

 

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。








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