「わたしはHIV陽性です。わたしに触れて」
 
 
人通りの多い真昼間、一人の男性が目を閉じ、両手を少し広げ、じっと立っています。足元には、HIV陽性であることを告げるボード。
 
 
通って行く人々に、この姿だけで問いかけます。
 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 

何度も振り返って見て行く人、肩にトンとふれる人、そっと手を握る人、強く抱きしめる人。
 
 

何人も、何人も。
 
 

ふれ合える距離に、私たちはいつもいる。
 
 

 
 

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参照・画像出典:YouTube(Yle Kioski)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

 








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