夏に家庭で花火を楽しむ家族は多いだろう。

花火禁止の公園や河川敷が多くなってきた昨今、自由に花火ができる庭を持つ家庭では貴重な思い出だ。

しかし庭で行うような家庭用の花火でも、ナメていると大変なことになってしまう。

 

 

はじめは普通に上に向かって打ち上げていたものの、途中で本体が倒れ、こちらに向かって花火が連続で打ち出されてしまう。

この手の花火でももちろんかなりの高温なので、一瞬でも触れたらヤケドを負ってしまうほど。手軽に遊べるからといってナメてはいけない。

幸い大惨事には繋がらなかったようだが、花火の取り扱いには十分注意したいものだ。
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参照・画像出典:YouTube(wac36)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)


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