画像出典:Frickr(Tadashi UEDA)


 
9月1日の朝、都営大江戸線で遅延が発生した。

通勤ラッシュ時の遅延はいつもの事だと思ったら、その遅延理由が驚きであった。

なんと、新御徒町駅構内で“子どもの幽霊”が現れたというのである。
 


 
子供の幽霊がいたとは、これは怖い・・・。

一体、これはどういうことなのか。

その後、駅員さんが線路内を捜索したが、子供は見つからなかったようである。
 


 
都営大江戸線のホームには、ホームドアがあるため、子供は線路には立ち入れないはずだ。

単なる運転手の勘違いなのか、謎は深まるばかりであった。
 

■反応の声

 


 


 


 


 


 
9月1日は、関東大震災が起きた日である。

そんな日に子どもの幽霊を見るとは。

大江戸線の幽霊は新しい都市伝説の始まりなのか・・・。

 

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