もしかして人間はもうお払い箱?

ロボットにミシン、そして新素材の組み合わせが未来を生む!

勝手にシャツが出来上がるなんて、技術の発展もここまで進んだんだなぁ・・・。

 

アームの動きもスゴイが、その素材もなかなかにハイグレード。

開発者のジョナサン・ゾンローさんによると3Dプリンターで使われている材質の液体版であるという。その素材が固まった後“作業”を行い、そしてお湯につけれるだけで工程は完了。

今回のデモンストレーションではTシャツが選ばれたが、設定を変えれば他のどんな衣服での製作可能であるという。

将来的には大企業などに導入され、車向上のような服の「生産ライン」が生まれることまで構想しているというジョナサンさん。

高品質を低コストで」これがキャッチコピーかつ目標であるそうだ。

 
画像出典:Mirror

 
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参照・画像出典:Mirror/Revolutionary sewing robot could put sweatshops in developing world out of business
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








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