ニューヨークを拠点に活動している写真家、デビッド・ジェイ氏。

彼は、3年に渡り軍事病院を訪問し、イラクとアフガニスタンの戦争で負傷した戦士たちの写真を撮影し続けた。

 

画像出典:featureshoot

Robert Henline。イラクの路傍爆弾によって火傷を負った軍曹。この作戦の唯一の生存者だという。

 

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Jerral Hancock。陸軍。イラクでタンクを運転中、道路脇の爆弾により負傷。
 

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Tomas Young。陸軍。バクダッド郊外でレスキュー車を運転中、並走したオープントラックから攻撃を受け負傷。

 

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Nicholas John Vogt。陸軍。アフガニスタンでパトロール中に、IED(即席爆発装置)によって負傷した。
 

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Robert Bernier。陸軍。大砲により体の60%以上を火傷した。

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Matt Smith。アフガニスタンで弾丸を受け、大腿動脈の切断を余儀なくされた。
 

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Michael Fox。アフガニスタンでパトロール中に足を被爆した。

 

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Marissa Strock。IED(即席爆発装置)により負傷した。当時、彼女は20歳だった。

 

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Shilo Harris。道路に仕掛けられた爆弾で負傷。3人が死亡し、彼とドライバーだけが生き残った。
 

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参照・画像出典:featureshoot/‘The Unknown Soldier’ Sheds Light on Severely Injured American Troops
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








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