1980〜90年代の日本映画界において、『お葬式』『マルサの女』『あげまん』など社会派かつエンターテインメント性を併せ持った作品を輩出した、故・伊丹十三監督。

同監督の著書であるエッセイ『女たちよ!』には、カルボナーラの作り方が紹介されている。

「これはローマの、労働者の食べ物であります。」と記したレシピは、ベーコンをカリカリに焼いて、あとは油や卵を混ぜていくだけ。

簡単にして濃厚な味わい、すぐに試してみたくなる!

 

 

画像出典:YouTube(教えて!goo)

材料は、卵、ベーコン、塩こしょう、パスタ。
 

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たっぷりのお湯に塩こしょうを溶かし、パスタをゆでる。
 

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ベーコンを小さめに切り、
 

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熱したフライパンでカリカリになるまで焼く。
 

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卵一個をといておく。
 

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焼きあがったベーコンを、フライパンに残った油ごと溶き卵に加え、よく混ぜる。
 

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皿に移し、上からゆであがったパスタをのせる。
 

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すべて湯気の立つうちに、溶き卵一個分をかけ、思い切りよくかき混ぜる。

粉チーズをかけてできあがり!
 

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