「9月11日」という日付で多くの人が思い浮かべること、それは「テロ」という言葉だろう。

2001年9月11日にアメリカ・ニューヨークでアメリカ同時多発テロが発生したが、あれからすでに15年が経った。この日以降、テロを身近に起こり得る問題として捉え始めた人も多いのではないだろうか。

今回はあの悲劇が起きた日に現場にいた、写真家のフィル・ペンマンさんが当時撮影した写真とともに「2001年9月11日」を振り返ってみたい。

 

画像出典:dailymail.co.uk

 
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脅威によって、自分が生きていた世界が一変する・・・とはこういうことだろう。

テロという世界共通の危機についてもう一度真剣に考えなければいけない時代がきていることは確実だ。

 

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参照・画像出典:dailymail.co.uk/’I was in the only area where people got out alive’: Photographer explains how he found himself at Ground Zero as the towers fell – and how the two-hour ordeal changed his life
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)




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