この動画では、うつ病の人がよく使う言葉を紹介している。

うつ病の人は強い言葉や、負の感情を表す言葉をよく使う傾向があるようだ。

人の脳は言葉の真偽を判断できないため、ネガティブな言葉を使うほどネガティブな思考に引きづられる傾向がある。

うつ病のような精神病と同じ次元で考えてはいけないだろうが、目標やなりたい自分がある人はできるだけポジティブな言葉を使う方が良いだろう。


ネットの反応


・「死にたい」じゃなくて「全てが面倒臭い」なんだよ…
・鬱病の人に「ポジティブな言葉を使おうよ」とか「完璧主義は良くないよ」とかアドバイスするの、相手にとっては拷問なんじゃなかろうか?
・私がうつ病だったときは、1人にしてほしいっていうより、1人でずっと寂しすぎてみんなから愛されたかったけどな。かまってほしかった。
・頑張れ、って言わないでほしい。
・うつ病だから一人称が多い✖うつ病で友達がいないから二人称を使う機会がない〇

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参照・画像出典:YouTube(フェルミ研究所)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








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