画像出典:Flickr(Pogo The Clown by Snake Oil Magazine)

Pogo The Clown

アメリカで30年以上のキャリアを持つ、有名な心理学者ドクター・フィルが、自身のウェブサイトで「殺人鬼に見られる14の特徴」という、とても気になるエントリーを公開している。

 

殺人鬼に見られる14の特徴

1.連続殺人鬼の90%が男性。
2.IQが大体“中の上”110~119くらい(普通は90〜109)。
3.学校生活になじめず、定職に就かず、単純労働に就いている。
4.家庭環境が不安定だった。
5.子供のころ、父親に捨てられたあと横暴な母親に育てられた。
6.身内に犯罪者やアルコール中毒患者、精神病患者などがいる。
7.両親を憎んでいる。
8.子供のころに家族から精神的、肉体的、性的に虐待されていた。
9.児童施設に預けられていて、幼少期から精神的な問題に関する記録がある。
10.自殺未遂経験がある。
11.幼少のころより、覗きや何らかのマニアックなフェチ、またはSMポルノに興味がある。
12.殺人鬼の60%が12歳まで寝小便をした経験がある。
13.放火にも興味がある。
14.攻撃的な傾向があったり、小動物を虐待している。

 

以上が、ドクターフィルの提唱する「殺人鬼に見られる14の特徴」だ。

あくまで全ての人間に当てはまるわけではないとは思うのだが・・・。

いくつか当てはまっていたら、ちょっとヤバい!??

 

(※↓詳しくはコチラへ)
参照:Dr.Phil/Fourteen Characteristics of a Serial Killer
画像出典:Flickr(Pogo The Clown by Snake Oil Magazine)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

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