昨日、ViRATESでもお伝えした、日本時間9月29日未明に行われた火星に関するNASAの特別会見

「宇宙人の発見ではないか?」など、さまざまな憶測を呼んだが、このNASAによる特別会見では「火星では今でも季節と地域によっては水が液体で存在する可能性」が明らかになったのだ!

これまでの研究でも火星に水が存在した可能性は示唆されてきたが、現在も存在するとなると、火星人の生きている可能性もゼロではないであろう。

この発表には多くの人たちが驚いたのだが、日本のある地方の方々は、まったく別のことを考えていたそうだ・・・。

 


そう、“うどん県”こと香川県民たち

どうやらすでに「うどんのこと」を考えているようだ!

 


 


 


 



 

果たして、火星でうどんを作ることは可能なのだろうか?

 


 


 


 

しかし、すでに「火星うどん」が存在するという・・・?

 


こちらは、調べてみたら元祖・セルフうどん店「竹清」(本店は香川県)の「火星うどん」。イイダコの天ぷらを火星人に見立てているらしい。

それにしても、香川県いい加減にしろというツッコミが相次ぐ。

 


 


 


 


 

(※↓詳しくはコチラへ)
参照:NHK NEWS WEB/火星には今も水が存在か 観測結果を発表
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。








この記事に関するまとめ