文字通り「やっちまった!」な出来事を紹介している、フジテレビのバラエティ番組『やっちまったtv』。

先日8月7日に放映された番組第5弾では、「台湾のパクリ商品」などが大々的に特集されたのだが、その内容がTwitter上で物議を呼んでいる。

 


そんな疑問の声をあげたのが台湾人さん (@Taiwanjin)だ。

この方は、あくまでバラエティというスタンスは理解しつつも、あまりにもやり方が歪曲しすぎていると番組に疑問をぶつけている。

また、取材を受けたという台湾の友人は「番組の趣旨を知らされていなかった」という。

あくまで個人の見解ではあるものの、日本と台湾という両方の視点から捉えた貴重な意見ではないだろうか?

 


 
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