街を歩いていればどこかしらで遭遇する「立ち入り禁止」の家。

「絶対あそこには入っちゃいけないよ!」と周囲が注意をうながすような、気色悪い家のことである。

老朽化で危険な状態になっていることが立ち入り禁止の大抵の理由であろうが、中には何か事件などの裏事情があるのではないかと疑ってしまうものもある。

これからお見せするのは、そんなことを匂わせる立ち入り禁止物件の一シーンだ。

 

画像出典:edgetrends.com

入ってみて早速目に入るのはこの風景。
壁にシミが付いているが、これは血痕なのだろうか。床にはなぜか大量の紙が散らばっている。

 

画像出典:edgetrends.com

こちらも壁に赤いクレヨンで書かれていたもの。これを書いた人は何を数えていたのだろうか。

 

画像出典:edgetrends.com

壁に大きな穴。燃えたように見えるが・・・。

 

画像出典:edgetrends.com

と、ここでなんとカメラ発見。実際に稼働しているかどうかは不明だが、今までにどんなシーンが撮れたのか気になるところだ。

画像出典:edgetrends.com

メモ発見。「いつも忍び足で歩いている。上を見ることができない、できない・・・」。上を見ることができない?カメラがあるから?ますます謎が深まるばかり。

一体過去に、この家で何があったのか、あなたは知りたいだろうか・・・?

 

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参照・画像出典:edgetrends.com/When An Abandoned House’s Doors Were Left Open, This Guy Couldn’t Resist Checking It Out
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)




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