東京とその他の地方では『同じ家賃でも借りれる部屋が全く違う』とよく言われる。

これは、不動産を探した経験のある人ならば、1度は聞いたことがある話だろう。

だが実際のところ、部屋や建物の広さ大きさは、具体的にどれぐらい変わるのだろうか?

“格差”の一端を除くことが出来る、あかふく(@Gotea_)さんの比較検証をご紹介したい。

 

同じ6万円でも、東京が殺風景ワンルームなのに対して、名古屋ではオシャレなデザイナーロフト付きの部屋を借りれるのだ。

名古屋も日本3大都市の1つに数えられ、全体からすればかなりの都会である。

またSUUMOによると、この『Bliss中村日赤』という建物は、駅まで徒歩約10分という好立地。

それでもこの金額なのだから、東京の不動産の賃貸料がいかに高額かが分かるという話だ。

なお、現在Twitterではこのツイートが話題となり、合わせて様々な人たちが地方の“6万不動産”を紹介するという現象が起きている。

その件についても、以下で合わせてご紹介させていただきたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。








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