日本国内では見慣れたファッションや風習であったとしても、海外に出ると、それが異様なモノにみえることがあるというのだ。

ただ恥ずかしいだけだったり、変な目で見られたりするだけならばまだ良いのだが・・・。

パリで個人旅行のコーディネートなどを行っているというTwitterユーザー、Claude(@mmeouioui)さんによると、場所によっては、それが「日本人」という目印になり、窃盗団からマークされてしまうこともあるというのだ!!

 


 


このことを受けて対抗策が講じられる・・・。

 


 


さすがに甲冑を着るわけにはいかないが・・・。

さらに、アームカバーだけではなく、その他にも日本人ということでターゲットになってしまう可能性のものがあるという!

 


 


 


この夏、海外に行かれる方は是非とも、注意していただきたい!

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