惜しまれながらも大統領の座を離れるオバマ大統領だが、早くもオバマ一家の“ホワイトハウス後”の生活が注目されている。

 

画像出典:dailymail.co.uk

アメリカのニューヨークポスト紙の報道によれば、引退後のオバマ一家はカリフォルニア州・ランチョミラージュという超高級住宅街に引っ越すという。

 

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このランチョミラージュ、美しいゴルフコースがあることでも有名であり、かつてのフォード大統領もこの地で引退後生活を送っていたそうで、オバマ一家のようなセレブ家族にはぴったりの場所のようだ。

で、気になるのはそのランチョミラージュでの住処である。現地の方々から寄せられた情報によれば、こちらの家に入居するのではと勝手に推測されているのだが・・・

 

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というのも、今から2年前、オバマ一家がこの家の売買契約をしに来たとの情報が相次いでいるからだ。ホワイトハウスはこの情報を否定しているが、事の真偽はわからない。ただ、オバマ一家がこのあたりの土地を頻繁に訪れていたのは確かなので、おそらく・・・この高級住宅街に移り住むのだろう。

しかも、ハワイには別荘も・・・!

そこでわかったことが一つ。やはり贅沢なものは、ある程度の労働とストレスに耐えた結果、手に入れることができるという事実だ。資本主義・競争社会のお手本であるアメリカ、その大統領がこれを実証しないわけにいはいかない。

 

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参照・画像出典:dailymail.co.uk/The Obamas ‘have bought a mansion at a California golf mecca as well as leasing a $4.3million DC home’ for life after the White House
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








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