「ありがとう」「ごめんなさい」という、当たり前のことが言えない大人は意外と多い。知識やプライドが邪魔をして言い訳に走ってしまい、トラブルにつながるケースも少なくない。

しかしそんな中、こちらの投稿ではちょっとほっこりするエピソードが語られている。
 


 
突如小学生が訪ねて来て、サンダルを車に当ててしまったことを謝罪しにきたのだ。

サンダルくらいであれば車に跡もつかないだろうし、そのまま黙っていてもバレないであろう場面でありながら、きちんと謝りに来た少年。

これに対しTwitter上は称賛の声で溢れている。

 

◾️反応の声

 

 

 

 
この投稿を見て『自分も気をつけよう』『きちんと謝罪できる人になろう』と改めて思った大人は多いはず。

謝罪した少年は今後もいろいろな経験をし、素敵な大人に成長していくに違いない。
 

ViRATES編集人
良い子。

 


画像出典:ぱくたそ

 
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